究極の手業「長三郎」ブランド

 

究極の手業ブランド「長三郎」

愛知県常滑焼は、およそ1,000年の歴史を持ち、

日本の六古窯(ろっこよう)常滑・瀬戸・信楽・備前・越前・丹波の一つとして長い歴史を持っています。

その中でも常滑焼を代表とする「急須」は、江戸時代末期から明治にかけて始まり、

今では「伝統工芸品」として多くの伝統工芸士が熟練の手技によって

「究極の常滑急須」作りに励んでおります。

新ブランド「長三郎」は、明治初期に常滑焼を陶磁器産業として振興発展させてきた

「伊奈長三郎」の名から命名いたしました。

「長三郎」ブランドは、39年間にもわたって毎年開催されてきた

公募展「長三郎陶業展」において厳選された入賞、入選作品であり、常滑焼を代表する商品です。

常滑焼の「究極の手業」「造形の美」「素材の魅力」をお楽しみください。

「長三郎ブランド」の商品紹介はコチラから→


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