深圳市景徳鎮陶瓷文化交流センター

    

今回、昇龍道亜細亜陶芸展示会を行った

中国・深圳市にあるギャラリー『景徳鎮陶瓷文化交流中心(景徳鎮陶瓷文化交流センター)』

 

 

 

 

 

 

 

 

  深圳市景徳鎮陶瓷文化交流センター、並びに深圳市景徳瑞瓷芸術陶瓷は

景徳鎮市および深圳市景徳鎮商会により創設され、2012年3月にプレオープンを経て、

2012年5月、2012年深圳文化博覧会に合わせて正式にオープンしました。

2012年深圳文化博覧会の分会場として指定され、5月のオープニングセレモニーには、

景徳鎮市副市長熊皓他、政府関係者など多数の来賓を招き盛大に催され、

日本からは清水幸太郎(株式会社まるふく)と柴山東一郎(有限会社秘色)が

日本陶芸貿易関係者として参列しました。

中国工芸美術大師(日本の人間国宝に相当)の作品をはじめ、著名作家の陶芸作品を展示、

認定および評価を行います。一方、当社は、展示している作家作品の価額設定を行い、販売します。

 深圳市景徳鎮陶瓷文化交流センターと深圳市景徳瑞瓷芸術陶瓷ではこのような相互作用によって

焼き物市場の開発と若手職人の養成を促進しています。

 深圳市景徳鎮陶瓷文化交流センター並びに深圳市景徳瑞瓷芸術陶瓷は、

深圳市の華僑城に位置しています。

深圳市は中国の富裕層が最も多い都市であり、さらにその華僑城は、

深圳市の富裕層が集中しているタウンです。

また、現代芸術の発信地といわれている華僑城LOFT文化創意園と隣接しています。

大駐車場のほか、室内の1880平方メートルの展示用面積と、室外270平方メートルの

庭を有しています。

   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

深圳市景徳鎮陶瓷文化交流センターに隣接している華僑城LOFT文化創意園は

多くのデザイン会社などが、集まっており中国の現代芸術・デザインの発信地となっている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 深圳市景徳鎮陶瓷文化交流センターでは、中国工芸美術大師(日本の人間国宝に相当)の

作品をはじめ約300点の陶磁器作品を展示。(2012年5月オープン時)

約1か月期間で、様々なテーマで主に景徳鎮を中心に陶磁器展覧会を行っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

深圳市景徳鎮商会   景徳鎮陶瓷文化交流中心

深圳市景德瑞瓷文化有限公司

深圳市華僑城LOFT創意園開平街2号

http://www.richz.cn/


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