土、急須、人、三つの出会いを大切にしたい
  

 伝統工芸士

昭和20年 父、梅原晴隆が玉光陶園を創立
昭和21年 初代玉光の長男として誕生
昭和63年 玉光の二代目を継ぐ
昭和63年 有限会社玉光陶園 設立
平成 9年 穴窯(椎ノ木窯)築窯
 経済産業大臣「伝統工芸士」認定
 愛知県「優秀技能賞」受賞 ほか多数
 日本煎茶工芸展「入選」2回
 常滑市長三賞 陶業展
   「長三賞」2回受賞「奨励賞」2回受賞ほか
 日本伝統工芸士会展「入選」ほか、受賞多数

 

常滑焼は、六古窯のひとつで
千年の歴史がある焼物・産地です。

茶器は江戸の末期より作り始められ、
現代に受け継がれております。
私も父より習い、今に至ります。

使いやすい急須、お客様に好まれる急須をめざし
ひとつひとつ心を込めて、作っております。

ご指導・ご鞭撻を賜りますよう、お願いいたします。
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